Reason for sale

売却理由

買い替えによる売却

マイホームを買い換えるときは、まず既存の物件を売却しなくてはなりません。できるだけ高く売却したいと考える方がたくさんいらっしゃいます。「仲介での販売で売れるかどうか不安だ」「ローンがあるけど住み替えたい」「建替えでは、理想の間取りで家を建てることが出来ない」「仮住まいの心配」など、お客様の様々なお悩みをサポートいたします。
  • 01住み替え物件選び

    まずは住み替えたいご要望に合う物件を決めていただきます。
  • 02物件調査・査定

    現在の住まいの物件調査・査定を行います。 その際に、販売価格と一緒に下取り参考価格も提示し、お客様とご相談の上、販売価格と下取り価格を決定します
  • 03販売

    住み替え先の設計・建築期間中に関しては、通常の仲介での販売を行います。
  • 04下取り

    万一、新築引渡し時までに、仲介による売却が不成立の場合、当初、決定した下取り価格にて物件の下取りを行います。

ローンに困っている方(任意売却)

近年の不況による事業の悪化、賃金の低下など、様々な事情により、住宅ローン・借金の返済にお悩みを持つ方が増加しております。株式会社OZZYでは住宅ローン、借金の返済・滞納でお悩みの多くの方を確かな知識と経験をもとに最適な解決方法をご提案しております。任意売却とは、専門家がお金を貸した側とお金を借りた側の間に入って調整を行い、残ってしまう残債も無理のない返済計画を立て解決する方法です。住宅ローンの返済が困難になる際、放置すると基本競売になりますが、競売になるとご近所の方に知られたり、強制退去を命じられたりと全く融通は利かず残った残債を抱えて家を追い出されることになります。任意売却を行う時は株式会社OZZYにご連絡下さい。現状のヒアリングを行い、速やかに任意売却に着手します。尚、多くの方が心配されている「お金を貸した側」との交渉や手続きはこちらでサポートしますのでご安心下さい。

離婚に伴う売却

離婚に伴う不動産売却は、金銭的な部分はもちろん、精神的にも負担が大きい作業です。
不動産売却だけではなく、双方の意見を取りまとめ、解決策を導きだします。お客様の希望や状況によってはお持ちのご自宅を賃貸にした方が良いのか、売却したほうがよいのか、状況を確認した上で、最良のご提案をさせて頂きます。株式会社OZZYでは、お客様の希望や状況によってはお持ちのご自宅を賃貸にした方が良いのか、売却したほうがよいのか、状況を確認した上で、ご提案をさせて頂きます。

まずは一人で悩まずにお気軽にご相談ください。
一番の不安は今後の見通しが見えないことです。 「今後はいったいどうなるのか?」 その流れがわかるだけでも今ある不安は大幅に少なくなると思われます。

離婚による不動産売却は、それぞれのケースによって変わるため、他の方の体験談がご自身に当てはまるケースは非常にまれです。
株式会社OZZYでは、まずあなた自身の不安や恐れを少なくするために、お伝えできる情報を全てご提供いたします。ただ売却を勧めるのではなく、ヒアリング等も行っています。
何事も「理解する」という事で将来起こりえる不足の事態もカバー出来ます。 聞いたり相談することは、恥ずかしいことではありませんので、一人で抱え込まずお気軽にご相談下さい。

株式会社OZZYが心がけていること
株式会社OZZYは離婚に伴い、しかたなく家・マンションなどの不動産を売却しなければならない事情を充分に理解し、細心の注意と配慮を心がけております。

相続に関する売却

「相続で物件を売却したい」そういったお客様のご依頼も承っております。 65歳以上の人口が、2018年時点で総人口の28.1%の割合を占める超高齢化社会の日本において、高齢者の単身世帯の66.2%が自宅という不動産を所有しており、今後も相続による不動産の取得が増えていくことが予測されます。 土地や建物などの不動産の相続は、現金のように均等に分割することが難しく、遺産分割の際にトラブルの原因になりやすい財産です。 活用や売却ができる不動産であればまだしも、老朽化した郊外の不動産などは売り出してもなかなか買い手が付かず、相続人同士で押し付け合う結果になってしまうことも多いです。そんなお客様のサポートを行っております。

空地・空家に関する売却

現在空き家になっている、又は将来空き家になる不動産に関して「築年数が経過してしまっているので売却が難しいのではないか?」「どう活用すればいい?」 「売却するには?」「どこに頼めば?」 などのお悩みをお持ちの方もいらっしゃると思います。不動産の種別や状態に合わせたご提案はもちろん相談者様の状況やご希望に沿ったご提案、様々な角度からの活用提案をさせて頂いております。

リースバック

「リースバック」は、住んでいる住宅を売却し、売却後は買主から賃借することで、もとの住まいに住み続けることができる不動産の売却方式です。尚、今後の生活状況次第によって再度ご自宅を買い戻すことも可能です。 ※買受人が見つけられない場合等、適用できない場合があります。
リースバッグにはメリット・デメリットがございますので一度ご相談していただければと思います。
  • 01買主を探す

    買主候補 自社 / 提携先企業 / 不動産会社 / 個人投資家
  • 02賃貸借契約

    契約条件の一例 契約期間2年 / 表面利回りで10〜15%相当の家賃 ※契約期間満了時に契約更新が可能か確認しましょう。
  • 03契約期間満了

    「買い戻し」という方法も! 親族等の協力者がいれば、その方の名義で買い戻しも可能です。 買戻額=売却額×110〜130%前後
  • 04契約終了

    諸条件により契約更新ができずに、さらに買い戻しが成立しない場合には賃貸借契約は終了となります。 状況によっては明け渡しが必要です。